わらび座オンラインショップ

2010年3月25日木曜日

響☆感謝の日記

昨日、倉敷音楽祭参加メンバー、無事秋田に帰り着きました。
今日は、朝から、四季の詩で使った、楽器・小道具・衣裳・舞台セットや幕・照明、音響機材などなど・・・の荷おろし、片付けでした。
新作アトムに行くメンバーは、もう稽古に突入です。
あっというまに、メンバーも、たくさんの荷物も解散してしまい、なんだかとても寂しい・・・

本当に、たくさんのお客様と一緒に燃えた舞台となりました。
倉敷近郊はもちろんのこと、全国遠くからも集まってくださったお客様、そして音楽祭を企画・運営してくださった皆様に、心から感謝です。


それから、四季の詩の舞台を盛り上げてくれた、山車押しスタッフのみなさんにも感謝!!

写真の、わらび座員以外の若者のみなさんが、飾山囃子の山車を一緒に動かしてくれました。
岡山の民舞が大好きな学生の方々と、いつも倉敷でわらび座公演実行委員をしてくださる方です。

ただ山車を動かすだけではありません!
お囃子にのって、掛け声も元気に!
彼らなしでは、あの祭りの迫力は出せなかったわけです。
とてもいい笑顔で、頑張ってくれました。
本当にありがとう!!!

響は、四季の詩だけでなく、野外ステージでも公演させていただき、もう、音楽祭を満喫♪幸せでした☆

・・・というわけで、終わってしまって寂しいのですが、倉敷でもらったエネルギーを次に活かしていきたいと思います!!

中田くん、鷲田さんもブログに書いてくれましたが、響は春から音響さん・照明さんがかわります。
中田くん、わっしー、本当にお疲れ様でした。
今まで本当にありがとう☆☆
新メンバーは改めて紹介していきたいと思います。
演奏メンバーは変わりません!
さらにいいアンサンブルをお届けできおるように、響組合、春からも頑張っていきますので、どうぞよろしくお願いいたします。